しょうがないのかもしれないけど、
最近近所のペットショップが犬ばっかり。
ここはケージも広く、外で遊ばせる時間も長くて、
しかも皆ぜ~んぶちゃんと買い手がつくので、
安心して立ち寄れる。
でも、ネコがいない...。
ゲリラ雷雨のせいで帰り道、路面が濡れていた。
そこに「ホルスタイン柄野良猫」が登場。
太っているわけじゃなく、体のぶちが牛そのものだった。
そのネコが、非常に嫌そうに濡れた道を横断していく。
なんかこんな声が聞こえてきそうだった。
「もう、アタシの素敵なピンクの肉球が濡れちゃうでしょ、まったく!」
その瞬間、こう思った。
「なら私の体を雑巾代わりに、その肉球で踏んで、拭いてください!!」
ああ、餓死寸前...。
Comments
雨すごかったですね...ネコも災難でした...
ネコは熱烈なファンがいますが、最近は犬が小型化しているので、ネコ人気ないのかなー...
そういえば、マグカッププードルという題名で、マグカップの中にプードルが収まっている写真が雑誌か何かに載っていました
スゴイとおもいました!...が、マグカップが特注で大きかったみたいです...
...犬のことを書いてしまいました...
ヨシカさんって...なんでこう、面白いの?
ツボだわ...。
すんごい癒されました。
ありがとう!
狙ってないのは判ってるけどね!
