おじさんはどうしてあんなに帽子が好きなのか。
ハットはまだいい。大雑把にいって「ダンディ」か「農作業」かのどっちかだ。
分からないのはキャップだ。
夏にかぶるのは分かる。
でも、曇りでも雨でもかぶってる。
レストランでも、車の中でも、さらに家の中でもかぶってる。
この前なんか偶然、ランニングに股引?なのに帽子をかぶってるおじさんを見た。
もう肉体の一部だ。
アイディンティティだ。
脱ぐと誰だかわからなくなるのかもしれない。
なぜこんなことを書くかというと、
今日、マイクロバスから降りてきたおじさん全員がキャップをかぶってたから。
15人。
会員証?
秘密結社?
おじさんって帽子をかぶるものなのですね...
は...グレッグ...
そういえば、知り合いのおっさんは、おねぃさんのいるスナックに行くときだけは帽子です
きっと、オシャレどろぼうなのです
こちらでははじめまして。
きっとアレです。
帽子の中に秘密が...。
『ファッションの一部~♪』とか言って、
ソレ(〇ゲとか白髪とか)を"隠して"いるんだろうな~
...なんて、勝手に想像しております。
Posted by: はにわ at September 30, 2007 09:22 AM>>ヨシカさん、はにわさん
ただ驚いて書いただけだったけど、
お二人のコメントを読んで、おじさんの帽子には
いろんな秘密が隠されていると改めて怖くなった。
なぜスナックに帽子。
眼鏡は男をカッコよく見せるアイテムだと思うけど、
正直、帽子はかなり難しいアイテムだと思うんだけど。
なぜ...なぜだ...。
いや、おしゃれ泥棒だけには許されるのか。
しかしヨシカさんの文面から、
おっさんがスナックで成功しているとは思えないのは
なぜなのか。
それともなんだ。はにわさんのいうとうり(こんちは!)
やはりそれは欠点隠しなのか?
でも、逆に目立ってないか、それ...。
出すよりましなのか。
でもそれはズラの延長じゃないのか。
柄のついたズラだろう、それは。
でも蒸れるし良くないんじゃ...。
水虫にはぞうりか下駄が一番のように。
もう、だせよ。
