年に数回するかしないかという喧嘩を夫とした。
しかも怒鳴り合い。これは結婚してから数回しかない。
理由は。
「シネコンで何日前からチケットが買えるか」
...腹立つ...。
すいません、何故このネタで怒鳴り合いになるのか
さっぱり判らないんですけど...。
きっと、私どもには理解できない
海より深い理由があるんですね(笑)。
年に数回するかしないかという喧嘩を夫とした。
しかも怒鳴り合い。これは結婚してから数回しかない。
理由は。
...腹立つ...。
すいません、何故このネタで怒鳴り合いになるのか
さっぱり判らないんですけど...。
きっと、私どもには理解できない
海より深い理由があるんですね(笑)。
●愛用している革手袋
...が破れた。内側の下側。
どーもはめたとき、内側の裾を「ぴっ」と引っ張る癖があるが、
それがまずかったのだろうか...。
しかし普通は破れんと思う。
そして豪快に破れたまま使っている。
問題はこれが夫のプレゼントだということだ。
まだ言ってない。
しかし、前回ファンヒーターを壊した理由を一発で当てた夫だ。
これもバレルのは時間の問題か...。
●エレベーター
夕食を家で食べた後「お茶のみに行こう」と出かけた。
戻ったら11時を回っていたんだけど、すごく寒い。
エレベーターに乗った直後から、
どちらからともなく「おしくらまんじゅうをしよう」ということになった。
しかし2人ともコートのポケットに手を突っ込んでいる。
だから。
「いくぜっ!」「おうっ!」と全力によるぶつかり合いになった。
これが子供だったら可愛いのだろうけど、
わしらは2人合わせると身長が350センチほどある。
「どかっ」「べきっ」「ぐわああん」という音とともに互いの体を壁にたたきつけ。
エレベーター、止まりました。
怒られました。すいません。もうしません。
...多分。
クラッシャーだ、本物だ(笑)!
チームリーダーkim、AAAランクなわけですね(笑)。
ありがとう!トップクラスで!
...うれしくないわっ!!(泣)。
いーかげん、縫おうと思ってんだけど...。
例の日、そのまま嵌めていったら笑ってやって。
また物を壊した。
今日は「ファンヒーター」。
どうやって壊したのかは秘す。
余計な出費だ。
だけど朝4時起きに暖房器具は必須。
自転車で持って帰ってきたら、道行く人がどいてくれた。
ありがとう。
Posted by kim at January 19, 2004 08:24 PMうわー、どうやって壊したのか気になるわ~。
ファンヒーターに戦いを挑んで見事勝利したのかしら(違)
私は今日自動車をあと少しで壊すとこでした。
(動いてるので壊れてはいない)
がりっごりごり・・・っていうイヤな音が耳に残っております。
私も壊し屋!(自慢げ)
今まで壊した物は数知れず。
パソコン関係のものはお手のもの!
それでいつも損をするのは自分なんだけどさ。。(^^;)
気をつけよう。っと。。
ふふん「気をつけよう」って無駄だよ!
「壊す奴は常に壊す」
壊した理由は...「事故とはいえない」。
普通、こんなことすれば壊れるよな、って感じです。
ダンナにも内緒(はははは)。
突然だが、「科学」に弱い。
毎度適当なことをいい、
「どーしてお前はそんな根拠のない自信に満ち溢れているんだ」と家人から呆れられる私。
そんなだから雑誌についている「XX宇宙水」とか「見る見るうちにカネが溜まる置物」などには絶対に引っかからない。
わけのわからんパワーなら、もう体内に十分ある。
ところが。
「XX大学での臨床結果により、86%に効果あり」などと訴えられると...コロリといく。
脳幹と視床下部しかないような私にとって、理論的(?)論法は、
猫にマタタビ(明らかに用法が間違っている)になってしまうのだった。
んで、エステ。
「へっ」と見向きもしなかったのであるが、決め手は以下の言葉だった。
「セルライトってダイエットしても取れないの。しかも運動でもダメ。
ジムのトレーナーもこれだけはお手上げだって。
でも最新の機械はこのセルライトを除去してくれる。
今まではハンド(手もみ)とか、もしくは塗る(古くはスヴェルトなど)だけど、
これほどまで効果があるのはこれだけよ」
これで、堕ちました。
セルライトつーのは、脂肪細胞が固まったもので、例えば腕や足を雑巾のように片手できゅっと絞って見ると表面にデコボコができる。それのこと。
絞ったら出てくるぐらいならいいけど、酷くなると何もしないでも浮き上がってくるらしい。
お尻の下部とか太ももとか。
太ってる、痩せてるは関係ないのもポイント。
んで、私が勧められたのはエンダモロジーって奴。
モジモジ君白タイツ版みたいなものを着て、寝る。
体の上を「超強力ローラー付き掃除機」みたいなもので吸ってもらう。
吸引力で吸い上げられた肉をローラーで揉み解し脂肪細胞の固まりをほぐす。
またそのときの刺激によってコラーゲンだかエスラチンだか忘れたけどを生成するようになるので、
肌が綺麗になるそうな。
もともとはフランス生まれで米国に渡って、ケガや手術後のリハビリ用機器として普及。
FDA(米国食品医薬品局、Food and Drug Administration)の認可も受けている。何でかは知らん。
これが体重を減らすよりラインを整えるって言うのが主眼であることも気に入った。
そりゃ痩せたいけど、どうしてもってほどじゃない。2キロぐらい減ったら嬉しいかな。
ガリヤセがカッコいいと思わないし、そんな年でもないし。
(私のカッコいいと思う基準はNYマンハッタンを『1人で歩いて』違和感ない女、だ。
残念ながら最近の日本人女性は肉付きというより骨格が細すぎる気がする)
ただし安くない。
これは最低でも14回は受ける必要がある。10万切ることは稀。
頑張って探して、平日デイタイムで約10万というところを見つけた。
問題は。
痛くない、眠ってしまう...などと書いてあったが「痛い!」。
背中は確かに気持ちいい。おなかも(意外にもOK)。
ところが...足が...痛いのだ!!
「我慢しないで下さいね~」とか言われるけど、
でもね。してしまうんですよ、やっぱ。
だけど全身白タイツの女が、ベッドの上で踏ん張っているのはとっても情けない。
足の指なんかさりげに反っちゃってるし。
でも終わってみると結構すっきり。
マッサージが好きなせいか、楽しかったりする。
んで、肝心の効果。
「ありませんでした」。
ま、ラインはそこそこ整ったのかもしれないけど。金額に見合うほどのものはなし。
エステティシャンの人、青ざめてたな~。
「ふ、普通は...こういうところにくる方は美意識が高いので、食事とか睡眠とかにも気を配られて...効果が出るのですが...」
...すまん。例外で。
どなたかがHPで書かれていたけど、結局エステはホームエステがベストらしい。
同じ金額払うならエステ使用の機器買って自宅でやるほうがいいらしいし、長続きする。
結論。
痩せる、ラインを整える、健康になる。
なんにせよ。
最短は。
最近のエステ、というか美容全ては「科学」っすね・・・。
広告の内容すらよく理解できない自分がいます。
運動に勝るものはない。
その通りです(なにを偉そうに、私)。
でもそれを習慣づけるのが何より苦痛・・・。
筋肉退化しまくりです。
だって、ちょっとした坂道登っただけで筋肉痛・・・。
そんな自分が恐ろしい(汗)。
退化...それは恐ろしい言葉...(笑)。
あーちっと補足説明をば。
効果がないわけじゃないのよ、多分。
でもこーゆーのやる人は「綺麗になりたい」って気持ちが強いから、
他にも運動したり、食事に気をつかったり...と複合的な行動に出て、その結果がでるらしい。
私のように「どうか、これだけで一発なんとか」
というのは問題外なのだ。はっはっは。
...笑い事じゃないよ...。